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株式会社葛西屋呉服店

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3分で着られるきもの仕立てが登場!

フィットきものの着装時間はわずか3分 補正なしで洋服の上からでも綺麗に着れる 1.あらかじめ「おはしょり」ができているから前で合わせて結ぶだけ 2.きものの袖に襦袢袖を縫い付けているので袖から襦袢が出る心配がありません 3.身体の凹凸に合わせて仕立てているため着装がきれい 4.インナーがついているので、長襦袢を着なくても洋服の上からでも着装可能 インナー(ポリエステル)はご家庭で洗えるので経済的。いつも清潔に着装できます 衿部分にマジックテープを使用しておりますので、お取り扱いにはご注意ください インナーはスナップで簡単にきものへ取り付けることができます ひとりで着られない人や着る時間がない人にも ひとりで着れない人(初心者)から、着る時間が取れない人(きものファン)にも、フィット仕立てがすべて解決します こんなひとにおすすめです 1.忙しくて時間がとれない 2.旅行先で着物が着たい 3.最近、思うように体が動かなくなってきた きものを着ない原因として「ひとりで着られない」という理由が87%と圧倒的に多いです どんな着物にも対応可能 フィット仕立てはどんな着物にも対応可能です。お手持ちの着物も仕立て替えができます。 着丈調節ができるフィット仕立ても 自分の好みで着丈の調節ができる「着丈調節フィット仕立て」。通常のフィット仕立てより10cmほど長く仕上がります(特許出願中) 着丈調節ベルトにより5段階での調節が可能です フィット仕立ての着用方法 用意するもの フィット仕立ての着物 インナー 衿芯(インナーにあらかじめ付属しています) 着る前の準備 衿芯をインナーに通しておきます 衣紋抜きベルトを通します 衣紋ベルトはサイズに合わせて通してありますが、お好みにより調整してください ※洗濯をする時は衿芯と衣紋ベルトを外してください Step1 インナーと着物の衿をスナップで止めます。 Step2 インナーときものを一緒に羽織ります 衿の抜きをきれいに見せるために、多めに抜いておくのがポイントです Step3 インナーの内側にある衣紋ベルトを取り、前で留めます 体に沿うように軽くとめるだけで十分です Step4 下前のインナーベルトを左脇下(身八ツ口)に通し、お好みの衿の形をつくります。インナーベルトを下に引くと衿元がきれいに決まります。 Step5 インナーベルトを背中で交差させ、前で留めます 体に沿うように軽くとめるだけで十分です。ベルト下のインナーを引っぱり、シワを伸ばすと衿元がきれいに整います Step6 下前の着物ベルトを左脇下(身八ツ口)に通し、背中で交差させ前で留めます。着物ベルトをひねると着丈の微調整ができます。下前の裾線を調節したいときは、ループにベルトを通してください Step7 最後におはしょりの端をベルトにはさみ、衿を整えて出来上がり!